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記者の目に留まりやすいプレスリリースの極意〜Aichi Open innovation Accelerator連動企画

Description

プレスリリース配信時に思うこと。それは「メディアに取り上げてもらいたい」。話題になれば問い合わせ数が増え、ビジネスをスケールさせるきっかけになる。そう目論み熱心に配信するも、取り上げられないことに落胆するケースが大半ではないでしょうか。

記事化に至るプレスリリースとそうでないものの違いは何か?本当にプレスリリースはメディア各社が見ているのか? そんな疑問を解消すべく、愛知県主導のアクセラレータープログラム「Aichi Open innovation Accelerator」連動企画として「記者の目に留まりやすいプレスリリースの極意」を開催する運びとなりました。

ゲストに、中日新聞社で製造業・遊軍の取材キャップを務める宮本隆彦氏をお招きします。本グループの担当領域にはスタートアップも含まれており、同氏は過去、経済部でトヨタの取材キャップ等も歴任。社会部記者として経験豊富な方です。

当日はプレスリリースの重要性や、実際にプレスリリースから記事化した事例、中日新聞社が記事を取り上げるまでのプロセス等語っていただきます。

イベント概要


テーマ:「記者の目に留まりやすいプレスリリースの極意〜Aichi Open innovation Accelerator連動企画」

日時:12/16(月)18:00-19:30


会場:なごのキャンパス「HOMEROOM」

住所:愛知県名古屋市西区那古野2-14-1


参加対象:

・Aichi Open innovation Accelerator参加企業
・なごのキャンパス入居、会員、法人プログラム会員
・プレスリリースを最適化したい企業


参加費:1,000円(ただし、Aichi Open innovation Accelerator参加企業およびなごのキャンパス入居企業は無料ご招待)
※当日は受付にて名刺2枚をご提示ください。
※事前の申し込みの無い方の参加はお断りしております。必ず事前申し込みをお願い申し上げます。

主催:愛知県
運営・事務局:株式会社アドライト
協力:なごのキャンパス


タイムテーブル:

※内容は変わる可能性がございます。
17:30~ 受付開始
18:00~ ご挨拶(愛知県庁)
18:05~ なごのキャンパスのご紹介(東和不動産)
18:10~ Aichi Open innovation Accelerator参加スタートアップのご紹介
18:25~ 講演「記者の目に留まりやすいプレスリリースの極意」(中日新聞社 宮本隆彦氏)
18:55~ 質疑応答
19:15~ ネットワーキング
19:30   閉場


登壇者
   
中日新聞社 経済部製造業・遊軍キャップ
宮本 隆彦氏
1971年、東京生まれ。小中高と札幌で育つ。早稲田大学商学部を95年に卒業し、中日新聞社に入社。敦賀支局、大垣支局を経て名古屋本社で社会部や経済部に所属。2003年のイラク戦争時に戦闘終了から間もないバグダッドを取材。12年からベルリン特派員。帰国後の15年から経済部トヨタキャップ。特集「クルマ革命」、連載「ドライバーズシート 豊田章男の日々」を手掛ける。現在は経済部製造業・遊軍キャップ。
Mon Dec 16, 2019
6:00 PM - 7:30 PM JST
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Venue
なごのキャンパス「HOMEROOM」
Tickets
一般参加 SOLD OUT ¥1,000
招待券(Aichi Open innovation Accelerator参加企業、なごのキャンパス入居、会員、法人プログラム会員) FULL
Venue Address
愛知県名古屋市西区那古野2-14-1 Japan
Organizer
Aichi Open innovation Accelerator
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